宝塚記念出走馬の追いについて【調教】

今週水曜日の追い状況についてです。
有力馬やその他の状態はどうなのでしょうか?

ショウナンパンドラ

秋華賞馬ショウナンパンドラは、過去10年の宝塚記念で3勝した池添との新コンビで挑む。高野師は「勝ち方を知っているジョッキーだし心強いね」と期待を寄せる。1週前追いは坂路でラスト1F11秒9をマーク。「時計もいいけど、動きの質が良かった」と、叩き3戦目で出来は最高潮だ。

ネオブラックダイヤ

天皇賞・春5着のネオブラックダイヤは北Cコース(ダート)を1周半した後、プールで調整。鹿戸師は「天皇賞後も順調」と笑顔がこぼれた。

ラブリーデイ

今年重賞3勝の勢いで春のグランプリに挑戦するラブリーデイ。火曜朝も坂路で4F64秒4と活気ある動き。

トーセンスターダム

宝塚記念に3頭出しで挑む池江厩舎。4歳馬トーセンスターダムが気配急上昇だ。「オーストラリアでの凄い状態までは戻り切ってないが、ずいぶん良くなった」と池江師。豪州遠征は極悪馬場に泣かされたが「悪い馬場でも闘争心で頑張った」と感心しきり。

ヌーヴォレコルト

昨年のオークス馬ヌーヴォレコルトがヴィクトリアマイル6着からの巻き返しを期す。斎藤師は「前走は距離に尽きる。上がり3F33秒5は今までで一番速い。外枠(15番枠)で前に壁をつくれなかったのも響いた。度外視できる」と悲観はない。

ワンアンドオンリー

昨年のダービー馬ワンアンドオンリーは担当の甲斐助手を背に坂路を4F65秒0で流し、最終追い切りに備えた。

トーホウジャッカル

阪神大賞典の前は時計も思うように出なかったし、気も乗ってこなかった。それが今月4日の坂路で54秒ぐらいでいいと思っていたら、51秒台が出た。うれしい誤算だったね。感触以上に時計が出たし(状態は)戻りつつあるなと感じた

圧倒的な強さのゴールドシップの討伐に成功するには絶好調でレースに挑んでこそ。
果たして、ゴールドシップと対等に戦える競走馬はいるのでしょうか?

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