2015年京成杯オータムハンデキャップの枠順確定

開催日

2015年9月13日 第60回 京成杯オータムハンデキャップGⅢ
京成杯オータムハンデキャップ

出馬表

馬番 競走馬名 騎手
1 1 アルマディヴァン 勝浦正樹
1 2 タマモトッププレイ 津村明秀
2 3 スマートオリオン 内田博幸
2 4 ケイティープライド 三浦皇成
3 5 ブレイズアトレイル 田中勝春
3 6 グランシルク 福永祐一
4 7 アルビアーノ 柴山雄一
4 8 エキストラエンド 吉田隼人
5 9 レッドアリオン 川須栄彦
5 10 ダローネガ C.ルメール
6 11 マイネルホウオウ 石橋脩
6 12 フラアンジェリコ 田辺裕信
7 13 ヤングマンパワー 松岡正海
7 14 コスモソーンパーク 柴田大知
8 15 シャイニープリンス 蛯名正義
8 16 ショウナンアチーヴ 柴田善臣

新潟記念の開催競馬場について

中山競馬場1600m芝。コースの特徴は?

丘の頂上にある1コーナー外側のポケットからスタート。2コーナーまでの直線距離は240m。図のようにゆったりしたコーナーを3つ回って直線坂下までトータル5m近く下り、最後の140mで2.3m上がってゴールする独特のコース。
ポケットの芝の状態が良く、しかも下り勾配なので2コーナーを回る頃までに自然とペースアップする。下りの加速度がついた状態で3〜4コーナーに突っ込んでいき、勢いに乗ったまま膨らみ加減で直線に向く。道中でペースが緩むことは少なく、平均〜やや前傾が基本。テンがそれほど速くなるわけでもなく、前が残りやすい。
枠順で言えば、断然内枠有利。スタートから2コーナーまでの距離が短く、更に2,3,4コーナーがほとんど等間隔に並んでいるため、外を回ると最初から最後まで自覚なくコーナーを大回りしてしまうことになりかねない。器用に立ち回れる逃げ・先行馬が有利。どの馬がスムーズに内ラチ沿いのポジションを確保できるかを意識して予想を組み立てていきたい。

下って最後は登る。という戦いが特徴の中山競馬場ですね。
最初は下りなのでペースが上がるのだが、そこで置いて行かれると厳しいレースになるようです。
最後のゴール手前で接戦となっているととてもドキドキするレースです。
どの競走馬も頑張れってなるほど必死になり、この最後の坂はめちゃくちゃきついんだろうなと、思ってしまいます。
全く競走馬にとって嫌な競馬場ですね。

推しの1頭

レッドアリオン
秋の競馬を無視した様なローテーションで挑む感じのある今レース。
絶対に勝てると意気込んでいるのは間違いないですね。
サマーチャンピオンもかかってますし。
なので、今回はどの競走馬よりも気合が違うと思いますし、雨での調教もお構いなしの絶好調をアピールできていた。
今回は人気馬となりそうだが、外せない1頭でしょうね。

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