2015年アルゼンチン共和国杯の最新情報!枠順確定後の予想

開催日

2015年11月08日 第53回 アルゼンチン共和国杯GⅡ
アルゼンチン共和国杯

出馬表

馬番 競走馬名 騎手
1 1 スーパームーン 内田 博幸
1 2 プランスペスカ 熊沢 重文
2 3 マイネルフロスト 松岡 正海
2 4 ヴァーゲンザイル 田辺 裕信
3 5 スズカデヴィアス 藤岡 康太
3 6 レコンダイト 柴田 善臣
4 7 フラガラッハ 高倉 稜
4 8 プロモントーリオ C.デムーロ
5 9 サトノノブレス 和田 竜二
5 10 ヒラボクディープ 池添 謙一
6 11 サイモントルナーレ 石神 深一
6 12 ラブイズブーシェ 古川 吉洋
7 13 ロンギングダンサー 吉田 豊
7 14 メイショウカドマツ 蛯名 正義
7 15 ゴールドアクター 吉田 隼人
8 16 マイネルメダリスト 柴田 大知
8 17 ニューダイナスティ 石川 裕紀人
8 18 レーヴミストラル 川田 将雅

アルゼンチン共和国杯の開催競馬場について

東京競馬場2500m芝。コースの特徴は?

1コーナーまでの直線距離は450m。全体距離は芝2400mよりも100m長くなっただけだが、スタート地点がスタンド前直線の坂下になり、上りスタートになる。このため、2400mよりもテンは落ち着く傾向。
ただし、中盤のペースは緩みにくく、全体的にフラットなミドルペースになることが多い。上がり3F〜5Fいずれも2400mよりかかっており、持久力勝負になりやすい。同じ競馬場で100m違うだけではあるが、異なる資質が求められることが特徴。

最後の直線までどれだけの体力を温存できているかがポイントのようですね。

その為差し馬も届くことが多いが、先行の位置で体力温存しており、最後まで加速できる競走馬はやはり強い。

早めに仕掛けて、スピードを持続させることが勝負となります。

推しの1頭

ゴールドアクター
唯一、G1レースの重賞レースで結果を残している競走馬。

昨年の菊花賞で3着。

その後は調整などで2レース出走しているが、いずれも1着で結果を出している。

あれから1年以上空いた重賞レース出走だが、明らかに強さが違う。

しっかりと調整し万全な状態であるのは誰が見ても分かる程だ。

今回外せない1頭になることは間違いない。

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