2015年産経賞オールカマーの枠順確定

開催日

2015年9月27日 第61回 産経賞オールカマーGⅡ
産経賞オールカマー

出馬表

馬番 競走馬名 騎手
1 1 セキショウ 横山典弘
2 2 オーシャンブルー 三浦皇成
2 3 ショウナンパンドラ 池添謙一
3 4 ヌーヴォレコルト 岩田康誠
3 5 マイネルミラノ 柴田大知
4 6 ロゴタイプ M.デムーロ
4 7 レッドレイヴン 柴田善臣
5 8 メイショウカンパク 吉田隼人
5 9 ミトラ 柴山雄一
6 10 メイショウカドマツ 田辺裕信
6 11 タマモベストプレイ 津村明秀
7 12 マイネルフロスト 松岡正海
7 13 メイショウナルト 大野拓弥
8 14 マリアライト 蛯名正義
8 15 サトノノブレス 内田博幸

産経賞オールカマーの開催競馬場について

中山競馬場2200m芝。コースの特徴は?

スタンド前直線の端を拡張したポケットからスタートし、1コーナーまでの直線距離は432m。230mほど行くと急な上りとなり、1コーナー半ばが丘の頂上。内回りとは違い、外回りの1~2コーナーは中間に直線約160mを挟む角コーナーとなる。その中間の直線はかなり急な下り、2コーナーを過ぎると緩やかな下りになる。外回りの3コーナーは緩く舵を切るだけのコーナーとなっており、2コーナーから4コーナーまでは500mのひと続きの偽の直線と考えることもできる。
スパートは早め早めで、クラスが上がると流れが一変する。下級条件なら4コーナー直線がスパート地点だが、重賞ともなると3コーナーを境に残り900mからのスパートになる。そのため、距離以上にスタミナが要求される。
逃げ切りは上級条件ほど難しい。また、ゴール前直線が短いので、条件に寄らず後方一気は期待薄。芝2000と同様に3?4コーナー中間までに番手集団、またはその直後まで取り付けているのが必要条件となっている。

上り下りで競走馬のコントロールが重要視されるレースになりそうですね。
しっかりと乗り慣れた騎手でないと勝利は難しいので、初ペアの騎手と競走馬は危険かもしれませんね。
スタミナもかなり必要なコースなので、瞬発力だけでは勝てないレースになるでしょう。

推しの1頭

ヌーヴォレコルト
やや内枠と悪くない枠番となりましたね。
同じく人気を集めそうなショウナンパンドラと並んでの枠番。
今回はスタートからマークされると思う。
着順での過去の勝負はほぼ、五分五分。
今回はどちらが勝利するのか楽しみだが、調教などの調子から見るとヌーヴォレコルトが一歩リードしているか!?

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